詩篇23篇
"主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。
主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。
主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。
たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。
あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。
私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、私の頭に油をそそいでくださいます。
私の杯は、あふれています。
まことに、私のいのちの日の限り、いつくしみと恵みとが、私を追って来るでしょう。
私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。(引用:新改訳聖書)"
(説教抜粋)
5月22日をもってキリスト愛知教会の開拓1周年を迎えました。「主は私の羊飼い」とありますように、主は誠に真実で善いお方です。主の慈しみと憐れみは限りなく与えられます。1年間のすべての歩みは、ただ感謝をもって、主の御前にお捧げしたいと思います。信仰の歩みに試練はつきものです。しかし主こそわが満足です。苦難のただ中で、喜びの食卓をととのえ、わたしたちを迎え入れてくださります。主が共にある人生を歩み、いつまでも主の家に住まう喜びを享受したいと思います。
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